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新型コロナで国が作った接触確認アプリ「COCOA」、一部の人には一発で刺さる名称があった!

厚生労働省が開発した、新型コロナウイルスの接触を確認することができるアプリ「COCOA」

簡単に言えばアプリを入れている人同士近くにいた場合、それが感染者だったときにお知らせが飛ぶようになっているというもの。
しかし、この仕組みをいまいち理解しづらいといった声もあるようです。

そんなCOCOAですが、とある方が一部に刺さる言い方を仰っていたのでご紹介します。

厚生労働省のCOCOA、なんかよくわからんって人の中である層にすげえわかりやすい説明があるんですよ。

「すれちがい通信」

※ツイート元より引用

私のようなゲーム好きには刺さる例えでしたw

分かる方は確実にニンテンドー3DSを所持していた方ですねw
あのゲーム機には近くにいる3DSユーザーと通信でデータのやり取りが出来たんですよね。

今はNintendo switchが主流となってしまいましたので、あまり3DSを持ち歩いている方はいないと思いますが、私は色々なゲームですれ違い通信を利用したくて常にカバンの中に忍ばせていましたね~。懐かしい…

要はCOCOAもそのような仕組みということなんです。近くにCOCOAをインストールしているスマホ所持者がいて、更にそれが感染者認定されている方であれば、近くにいたときにお知らせが来るといった仕様です。

私もつい最近アプリに入れておきましたが、感染者とのすれ違いはありませんでした。

3DSではたくさんすれ違い通信をしたかったのですが、こっちはしたくないですね~!w

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