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wikipediaに寄付してみたら、怖いことになった話

インターネットをしていて、Wikipedia(ウィキペディア)を利用したことがあるという方は多いと思います。

フリーの百科事典ということで、おそらくネット上で情報が一番集まるサイトで、何に対しても細かく詳細や歴史などが書かれているので非常に調べものをする際には役に立つことが多いです。

しかし、実はここ近年で運営自体が非常に危うそうな気配を醸し出しており、募金を必死に募るようになってきました。閲覧すると上位ページに必ずそれを促すメッセージが出てきますね。

今回はWikipediaに募金をした方がその後どうなったかというツイートが話題になっていましたので、ご紹介致します。


Wikipediaに一回でも寄付すると、 こうなる👁 👁

※ツイート元より引用

●今の所、最大年3回しか来ない気がしますが、気になるならメール最後に配信停止リンクがありますよ。(ご存知かもしれませんが)

●怖いですね…


ますます催促されてる~!!

あんまりしつこいと払おうって気がなくなっちゃいますよw

でも一度払ってくれる人ならお願いすればもう一度でも寄付してくれるかもしれないという心理はあるかもしれません。それだけウィキペディアの運営がギリギリということなのでしょうか。

私もよく調べものをするのにウィキペディアは使うことが多いので、この記事を書いたら少額でも寄付してみようかと思います。そして催促メールは停止させましょうw

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