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ハーバード大学が75年研究してきたという、人は何が幸せかというテーマについての結論が話題に

ハーバード大学といえば、アメリカに昔から存在する世界トップクラスの頭脳明晰が集まる大学ですね。どれくらい凄いのかと言われると、実際行ったことのない私にはもはや凄い意外の言葉が見つからないのですが・・・w

日本で言えば東大クラスなのですが、その東大よりも更に上のクラスに君臨すると言えばなんとなくその凄さはわかるのではないでしょうか。

そんなハーバード大学も実に様々な研究から論文が発表されており、その中でも今回はあるツイート主さんが呟かれている、”人は何が幸せか”というテーマについての論文についてです。

何をしている時が一番幸せかと言われたら、やはり自分の趣味に没頭しているときじゃないかと私は思うのですが、もちろんハーバード大学に集まる人たちの結論ですからそんな単純なものではないでしょう。ご覧ください。



あまり知られてませんがハーバード大学が75年にわたり研究し続けている「人は何が幸せか」について。金・富・健康ではなく「同じ志をもつコミュニティで頼り頼られ生きること」と結論づけた。(やり方より在り方)(何に燃焼しているか)(大切な人にgiveできてるか)を常に心に問いかけていきたい。

※ツイート元より引用

●Googleがチームの生産性を上げるには、報酬や休みなどの待遇を改善するのではなく「チームのメンバーが、自分の考えを自由に発言したり行動に移したりできる状態」つまり、安心の土壌を作ることだ。と言っていたのを思い出しました。つまるところそういう所に人の幸福や安心って根付いてるんでしょうね

●この研究結果に対し私の考察は、やはり人は独りでは生きてはいけないという事。外に出れば常に誰かの目に触れ、関わらずにはいられない。生きていく中で誰もが幸せになる権利があり、求めている事だと思う。人生って一度しかないのだから、皆が幸せになるために心を通わせられる仲間、同志を作りたい。

●やはりコミュニティかぁ😄難しく考えないで家族=コミュニティと位置づけるのも良いかもです!すると、大切な人にgiveできてるか=ここが意識しやすい👍✨
 新鮮な思考、ありがとうございます!

●イタリア人だったかなー、コミュニティで暮らしてる間は良かったけれど、それが時代と共に変化して、コミュニティだからって頼りにくくなったあたりから、心臓病とかも増えて何やら悪化してしまった話を思い出しました(NHK Eテレ オイコノミアから)

●最近は自分がやりたいことができていればそれが幸せなことだと思ってます✨
 今は周りの幸せを考える余裕はありませんが、それがつながっていくと思って頑張ります😊

●必要とされたい欲って強いですよね😅
 自分のためより、誰かのために頑張れる!
 そんな人間です。。同じ志の仲間といつか乾杯したいですね🍻🌈🌈🌈😊

●自分の居場所は自分を求めてくれる人がいる所か。
 そういう意味では結局愛されることが幸せなのかもしれませんね

●人ってやっぱり精神的な部分を1番求めると思います。自分の存在意義と在籍意識を常に確認していたいし、心のどこかに頼られたいという想いもありますよね。心の幸福度調査ってありますけど、決して裕福な国が上位に来ている訳ではありません。何を持って幸せか。考える良い機会になりました

●アドラーも、人の幸福とは「共同体で貢献できている感覚」と定義付けていましたね。

●職場に心を許せる仲間三人いたらハッピーといいますね♪( ´θ`)ノ

●そんな研究があるんですね!色んな人との関わりや、コミュニティに参加出来ること自体がすごく嬉しいと実感してます😊

●健康ありきの幸せかと思ってたけど、違うんだ、、、
 人との繋がりが重要なのは納得

●凄く刺さりました
 同じ志をもつ仲間を見付けていきたい

●これめっちゃ大切ですよね✨
 同じ志を持つコミュニティ、それがTwitter🤣
 Twitter最強ですね
👐✨

●give and take



仲間はかけがえのない存在

確かに同じ趣味を共有できる友人がいると楽しいですし、会社の仲間でも話の合う人がいるとそれだけで楽しくなってしまったりしますね。

お金や健康であること等は確かに幸せとも捉えられはしますが、どれも一時のものなのかもしれません。もちろん人間関係だっていつかは終わりが来る場合もありますから、それが一生ものの幸せかと言われると微妙な場合もあります。

しかし、自分の好きなことを共有できるコミュニティ、いわば仲間がいるということはとても素晴らしいことなんですね!言われなくてもそう思うところですが、ハーバード大学の研究のお墨付きともあれば、自分の友人関係はより大切にしていきたいなんて思うようになりました!

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