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「8社を渡り歩いて分かった儲かってる会社の特徴」→そのすべてに納得の声、その内容は?

世の中色々な会社がありますが、儲かっている会社とはいったいどんな会社だと思いますか?

大手企業でも中小企業でも、実際に勤めてみないと見えてこない部分はたくさんあります。その中で、8社を渡り歩いてきたというツイート主さんが儲かっている会社の特徴を捉えたんだそうです。

扱っている商品がいい?社内での取り組みが素晴らしい?
それらも全く無くはないのでしょうけれども、実際共通していたものとは!?

ぼくが8社経験して分かったのは「儲かってると給料がいい」「儲かってると人間関係もいい」「儲かってると勤務時間が短い」「儲かってると休みも多い」「儲かってると自由度が高い」「儲かってると面白い仕事ができる」「儲かってるとトレーニングがしっかりしてる」あたりかな

※ツイート元より引用

●わたしが8社受けて分かったのは「儲かってる会社にわたしは受からない」あたりかな😇

●若い時、安い給料を我慢した分仕事が楽だったり、安定してると何の根拠も無い事を信じて派遣をやったあの無駄な日々よ

●偏差値が高くて生徒がみんな頭いい学校も自由で楽しいと聞きますね………

●うち儲かってるけど人間関係、勤務時間は全く当てはまらない

●儲かっててもワンマン社長と社長のお気に入りが独占してるせいで給料安くて、休みなくて、保障もなくて、人間関係悪くて、長時間労働で、仕事もキツくて
 っていう会社こころあたりいくつかある。いや、いくつもある。

●儲からなくなると人がすっといなくなるんだよなぁ。

●儲かるが一番ハードル高いっていう問題点(汗)

●人間関係がまぁまぁ良くて、儲かってなくて給料安くて勤務時間が長い所も経験しましたが、そこそこ儲かっててそこそこ給料高くてそこそこ人間関係良くてそこそこ勤務時間短い所に転職しましたが今は満足してます。そこそこって難しい…

●それなんですよね😅儲かってないところってその理由がしっかりあって、それに気付いてないから改善もしないし、入っては辞めるし、その繰り返し。俺も辞めようと思ってる1人ですけど、上の人が変える気ないのが本当にイライラします。自分なりに工夫してても見てもないし😓

●給料以外も全部説明がつきますね。
 予算制限が厳しいと皆が我利我利亡者になる、セクショナリズムが生まれる。余裕ないから同じ人件費の中でギリギリまで労働力を得ようとする。余裕ないから失敗の可能性があるチャレンジはできない。余裕ないから教育研修費までは回せない。

●うちの会社儲かりまくっているけれど、先月の給料手取り16万円代だよ。ちなみにアラフィフ。

●儲かってても、子会社だと給料は安い

●結局金に余裕があると全ていい方向に行くんだな
 生活面も経済的余裕あると全然違うし

●「従業員の質や意欲が高くなる」「その結果もっと儲かる」 と言う好循環を産むんでしょうね。
 特に最後の方ほど、「現状の売上・利益に満足しているだけの会社」では、このようにはならないと考えます。

●日本全体が儲かっていた時期は、すべて良かった、と言えるかもしれませんね。



儲かっているからこそ、その余裕も社員に還元してこそ

私もいくつか転職歴はありますけど、儲かっている会社に当てはまらなかったりリプ欄にもあったように子会社が多かったせいか、社員に還元するようなところはあまりなかったですかね・・・

社員をただ馬車馬のように働かせるだけでは当然付いていくわけがありませんし、人が付いていかなければ利益も減りますし儲かるわけはないんでしょうけども。なかなか現状はコロナ禍も相まって厳しい状況です。

全てが前向きにうまくいく職場、見つけるのも受かるのも非常に大変ですが出会ってみたいものですね・・・

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