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アメリカのベビーザらスにて、2歳の子供がはぐれてしまう→お店の対応が神がかってた!

今回はツイート主さんがアメリカで経験した素晴らしいお店のお話。

トイザらスの系列店であるベビーザらスのアメリカ店舗にて起こった出来事だそうです。当時まだ2歳だった子供とお店にやってきていた時、ふとした瞬間にはぐれてしまったんだとか。

まだ小さい子供が急にいなくなるなんて心配でなりません!しかし、それをお店の人に話したら、とても神がかった対応をしてくれたと話題に!

アメリカのベビザラスで当時2歳の息子がはぐれて見当たらなくなった。その時店員さんがものすごい顔で急いで店の入口に鍵をかけて、全員で必死に探して見つけてくれた。皆さんに泣きながら謝って感謝すると、その店員さんが「子供を助けるのに理由なんてないから」と言われてアメリカ大好きになった。

※ツイート元より引用

●良い話をありがとうございます‼️まるで映画のワンシーンのようなお話ですね😌

●感動して震えました😭「理由なんてない」私もそんな風に人のお子さんのことでも協力できる人でありたいです。

●日本だったら
 関係の無い第三者が写真付きでアップして「出れないなう笑」とか呟きそう
 いいお店ですね!

●お店のシャッターが閉まるところに何度か遭遇しました。
 心配事は、無いのが一番ですが、対応の素晴らしさには感激します。
 お子さんご無事でなによりです!

●こういうアメリカに惚れて移住しました😊

●とてもとても温かいお話ありがとうございます。言葉の壁なんて関係なく、困ったら助けてくれるんだよなーと、感じました。

●読んだら涙でました
 子どもを守る、当たり前に守るがすぐにできるって素晴らしい。

●海外の方は本当親切
 戸を開けてくれるし、戸を押さえてくれるし
 これは、私の母が受けた親切
 宅配業者に荷物を持って行った時 車のトランクを開けて、荷物を取り出そうとしたら
 私が持っていってあげますと、荷物を代わりに運んでくれた
 親切してもらった分、どこかでお返ししたくなる

●日本も昔はこれに近かったと思う。店に鍵をかけるまではやらないだろうけど、団地辺りで子供の帰りが遅いと心配が広がって、探して、何事もなくてホッとしたり。治安の良い昭和の時代。今は治安は悪くなったのに無関心が増えて、子供が泣いたりすると、うるさい!と無記名の手紙が来る令和の時代。

●そう、アメリカってそういうところ。
 極端におかしい人もいるけど、それを反対側に引っ張る力も強いてす。
 善をなすことに躊躇がないんですよね。

●1985年ぐらいだったと思う。
 NYのYonkersのカルドアという店で女の子がはぐれて見当たらなくなり、やはり同じように対応してして、結局トイレから頭丸刈りにされた女の子が見つかったということを思い出しました。

●アメリカで子どもとはぐれたら深刻な事件に巻き込まれる確率が高いからじゃないか?

●そっか、誘拐とかあったらいけないから施錠するのかー 
 でも、人助けに寛容な国はやはりいいですね!

●超coolなお話ですね!

●まず ご無事で何よりです



粋でカッコよすぎる!

アメリカで子供とはぐれてしまったら、日本以上に事件に巻き込まれる可能性は高そう。だからこそ、こうやって皆が危機を察知してからの行動力の速さには驚かされますね。

今の日本国内ではそこまで他人に対して行動的になれないでしょうし、まず無さそう…
それはそれぞれのお国柄というものでしょうし、日本もこうしなければと言うことではありませんが、アメリカ人を見習いたい一面ではありますね。

こんな風にされたら、アメリカのこと好きになっちゃうじゃん…

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